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イベント・協賛 事例

ナタリー(株式会社ナターシャ)

https://www.natasha.co.jp/

「CLIP STUDIO PAINT」がコミックナタリー主催の縦スクロール作品のマンガ賞「タテ読みマンガアワード」に協賛
(2026年2月)

「ライブナタリー Presents STUDY! ~デジタル作画トーク&ライブドローイング~」に「CLIP STUDIO PAINT」が協賛
(2020年7月)

「ナタリー」は株式会社ナターシャが運営する運営するポップカルチャー専門のウェブメディアです。音楽、マンガ・アニメ、お笑い、映画、ステージの最新ニュースや特集記事を毎日リアルタイムで更新しています。また、グッズの企画制作や販売を行うECサイト「ナタリーストア」や、イベント事業「ライブナタリー」も運営しています。

「CLIP STUDIO PAINT」がコミックナタリー主催の縦スクロール作品のマンガ賞「タテ読みマンガアワード」に協賛

2026年2月、セルシスは、コミックナタリー主催の縦スクロールのマンガを対象としたユーザー参加型のマンガ賞「タテ読みマンガアワード」に協賛し、国内作品部門・海外作品部門の大賞受賞作品の制作者に「CLIP STUDIO PAINT」を贈呈しました。

「タテ読みマンガアワード」は、各マンガ配信サービスの垣根を越えて、新たなタテ読みマンガ作品に出会える場を提供することを目的に、コミックナタリーが2024年に立ち上げたマンガ賞です。

▼タテ読みマンガアワード
https://tateyomi-award.natalie.mu/
 


▼「CLIP STUDIO PAINT」の贈呈
KONAMI esports 銀座 studioで開催された「タテ読みマンガアワード 2025」授賞式で、12万票を超えるユーザー投票により決定した「国内作品部門」「海外作品部門」などの各部門の受賞者が発表され、トロフィーと「CLIP STUDIO PAINT」が贈呈されました。

ゲスト審査員としてマンガ好きで知られるグローバルボーイズグループINI 佐野雄大さん、お笑い芸人 ぱーてぃーちゃんが選定した「ゲスト審査員特別賞」も発表されました。


 
▼「タテ読みマンガアワード 2025」受賞作品

・国内作品部門:「お求めいただいた暴君陛下の悪女です」天壱 / STRAIGHT EDGE / SORAJIMA
・海外作品部門:「今世は当主になります」Mon / Antstudio / Kim Roah
・ゲスト審査員特別賞:
 INI・佐野雄大賞:「枯れた花に涙を」Gae
 ぱーてぃーちゃん賞:「俺だけ最強超越者~全世界のチート師匠に認められた~」江藤俊司 / フウワイ / 土田健太 / 3rd Ie / maruco / Studio No.9
 
コミックナタリーについて

マンガ専門のニュースサイトとして、マンガ、アニメに関する最新ニュースに加え、それに付随するマンガ家や声優、メディアミックスコンテンツ関連の情報も幅広く紹介しています。
公式サイト:https://natalie.mu/comic

「ライブナタリー Presents STUDY! ~デジタル作画トーク&ライブドローイング~」に「CLIP STUDIO PAINT」が協賛

セルシスは、2020年7月、東京カルチャーカルチャーとWEB配信で開催された株式会社ナターシャが主催の「ライブナタリー Presents STUDY! ~デジタル作画 トーク&ライブドローイング~」に協賛いたしました。
 

 
「ライブナタリー Presents STUDY! ~デジタル作画 トーク&ライブドローイング~」は、「プロのマンガ家はデジタル作画ソフトをどのように使っているの?」、そんな素朴な疑問に焦点をあてたトークイベントです。

ゲストには、デジタルとアナログを使い分け作業を行うマンガ家日本橋ヨヲコ先生、主にフルデジタルで作画を行うマンガ家凸ノ高秀先生、そして自身もマンガ原作に携わり、デジタル作画に興味を持つお笑い芸人・ハライチ岩井氏といった豪華な面々を迎え、人気Webサイト「オモコロ」の編集長・原宿氏を司会に、デジタル作画をはじめた経緯やデジタルならではのこだわり、アナログとの違いなど、「デジタル作画」の魅力やテクニックを存分に語っていただきました。尚、日本橋ヨヲコ先生はリモートで作画画面を会場に投影しての参加となりました。
 
またCLIP STUDIO PAINTと株式会社ワコムの液晶ペンタブレットを使用し、作画の様子をスクリーンに映しながらのライブドローイングも実施されました。

日本橋ヨヲコ先生「交点消去が使えたり、線を後から細くするなど調整できるのがCLIP STUDIO PAINTは便利ですね。デジタルは奥が深いのでもっと勉強したいです」

凸ノ高秀先生「3Dデッサン人形はあくまでアタリにするだけで、多少デッサンが狂ってでも自分のフェチを乗せるのが大事です。自分だったら手足を大きく描いたりもします」

 
ハライチ岩井氏「CLIP STUDIO PAINTを使ってますが、今回のライブドローイングを見て、こんなに一瞬で終わる作業を、めちゃめちゃ時間かけてやってたんだなと思うことがありました。機能をもっと知りたいですね。」


コミックナタリーイベントレポート:
日本橋ヨヲコ&凸ノ高秀がデジタル作画講義、ハライチ岩井が描いたのはギャルの鬼 
https://natalie.mu/comic/news/388338


 
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「ライブナタリー」は、「ナタリー」が仕掛けるポップカルチャーのイベントです。
公式サイト:https://live.natalie.mu/

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